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レザーのハンドルのカバー


自転車のハンドルを変えたら
ハンドルカバーをつけないと。

 

ということで、
ひとまず革を扱っている者として
ハンドルカバーには革、
となるわけです。

 

黒いハンドルなので
革も黒系、
というか黒。

(本当は、茶系の革を使いたいところですが…)

 

結構、高級感が増したように思います。

 

が、ステッチも黒としたため
言われないと分からない。

言われて良く見ても分かりにくい…。

 

 

でも、いいんです。
地味カスタムを標榜していますので…。

| - | 19:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
蝶の羽ばたき

突然ですが、自転車の話です。

ハンドルを変えました。

 

購入時のライザーバーは乗りやすいのですが、
見た目が好きになれませんでした。

 

いろいろと悩んだ結果
ブルホーンバーへのカスタマイズ。

 

選んだブルホーンハンドルの径が
ハンドルを取り付けるステム径とは異なるため
シム(スペーサー)を同時に購入。

 

ハンドル経が変わるため

ブレーキレバーも交換。

 

しかし、ハンドル取り付けの際に
ネジを回しすぎたため
ステムを破損。

 

 

結果、ステムも交換…。

 

同じ過ちを繰り返さないよう
さらにトルクレンチも準備。

 

結果、ハンドルだけ変えるためだけに
合計ほぼ2万円の出費…。

 

 

まあ、勉強代+見た目がよくなった
ということで
ヨシとしました…。

 

ハンドルには革カバーを巻きたい。

ということで、次回はハンドルに革の巻です。

 

| - | 19:03 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
オジリナルの表示に則って欲しい。

これはどうやら
Apple Musicに限ったことではなく
Spotify等でも同様らしいのですが、
海外アーティストの表記が
カタカナなのです。

 

すべてのアーティスト名が
カタカナ表記であれば
1億歩ゆずって受け入れることも
やぶさかではないのですが、
アーティストによっては
アルファベット表示だったりするのです。

 

加えて
ライブラリにある既存のアーティスト名はアルファベットなのに、
Apple Musicから同じアーティストのアルバムを新たに追加すると
同じアーティストなのにアルファベット表記とカタカナ表記の
別々のライブラリ項目が作成されてしまうのです。

 

 

面倒ですが、
ライブラリに追加したアーティスト名がカタカナの場合は、
自分で入力し直しています。

 

アップデート等の何かしらの拍子に
もとのカタカナ表示に戻ることが
現在のところ最も危ぶまれるところです。

| - | 16:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
聞き放題

しばらく決断を躊躇しておりましたが、
満を持してApple Musicを始めました。

 

ライブラリがごちゃつくとの噂や
Spotifyなどの類似サービスとの比較や

退会時のことなどで
二の足を踏んでおりました。

 

周りの音楽好きの方々の話などを聞くうち
遅まきながら始め時かしらん

と思い始めたわけです。

 

Apple Musicの前に
Spotifyを試してみたのです。

 

 

もともと持っている音楽ライブラリと
Spotify側の音楽データとのシームレスに使える
といった情報をネット上で見たからなのですが、
実際には、
Spotifyのアプリ上から既存の音楽データを読み込めるのですが
読み込めるというだけで
参照・閲覧できるというレベル。

 

同じアーティストでも
Spotifyからの音楽と既存のライブラリを
別々に管理されるのです。

 

個人的にこれはいただけません。

 

すでにそこそこの量のある音楽データを
上手に活用できないのは
受け入れることができませんでした。


それでの
Apple Musicなのですが
そちらはそちらで
受け入れ難い点が立ちはだかるのでした。

 

そちらは次回へ。

| - | 19:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
燃え尽きるほどヒートペン

ミシンで縫った糸の処理は
ライターで焼いて(溶かして)いました。

 

んが、
画期的な道具を発見しました。

 

「ファンテック カービングヒートペンCH-1」

 

何が画期的かというと
スイッチを押すと
瞬時に糸切りできる状態になるのです。

 

ヒートペンの先の
フィラメント的な部分が
ミシンのポリエステル糸を切れる温度にまで
あっという間に到達するわけです。

 

ちょっと奥まった部分の糸処理は
ライターでは厳しい。

ハンダゴテを使うパターンもありますが、
コードが邪魔だったり
熱くなるまである程度待つ必要があります。

 

 

全体的にチープなつくりはさて置き、
なかなかに使える道具なわけです。

| - | 17:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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